宇多田ヒカルのうた 試聴メモ

f:id:takaran5:20141209022011j:plain
 
 
Various Artists「宇多田ヒカルのうた -13組の音楽家による13の解釈について-」
 
iTunes試聴 1分30秒弱の感想メモ
 
 
「Be My Last」
吉井さんやべぇ… 素晴らしい。
早くフルで聴きたい。
嘆きが共鳴してる。合っている。
 
「Stay Gold」
いい。とてもいい。続き早く聴きたい。原曲のピアノメインをすくい上げてくれてる。
 
「time will tell」
ん〜〜〜。
 もっと聴いてみないとなんとも言えないけど。ん〜〜。
 
「光」
デリコはデリコ。良い。
 
陽水。流石。
カバーらしいカバー。こうゆう正反対の違いを出しながらも、聴かせる事が可能なのは凄い。なぞるだけではない。
 
「Automatic」
曲の表情が明るくなっている。
8割原曲
女性コーラス 可愛らしさ
たぶん同じラインの重低音 
小刻みな音も。
ギター クラップ
奥にあった響きを前に出してきた感。
HikkiのVo.をメインに聴いてたから
そう聴こえて、気づかなかったところかもしれない。
 
歌い方が違う。  こうゆう歌い方するんですな。キー高いからだろうか。 あえて。
よそゆき感。まぁ好きか嫌いかは別として、いいんじゃないでしょうか。幅として。健全な感じ。
本人ソロじゃないし。まぁ…そうですよね。
 
朝日美穂のだいすきカバーにあるような
可愛らしさ。
 
宇野氏がレビューしていたカテキョのような”密室”感は、あの域までは、そこまでのものは感じられない。でもフルで聴かないとまだ分からないかもしれないです。
Hikkiの原曲の良さを残しながら、聴きやすさ、(J-POP感とでも言えばいいのか…)を加えた感じがします。
 
ギュンギュンなカバーをイメージしていたので、わたし個人的には…まだちょっと。でも、原曲の良さを残してくれて、そこは嬉しい。可愛いらしい曲に仕上がっている。
1分30秒弱聴いた段階での感想なので、まだ分からないですが。
 
アイドルである前に、プロの音楽家なんだなと。当然だけどね。曲に対する敬意と自己プロデュース感。演出感。解釈。どんな風にはめたらいいのか見極める、的確さ。
 
 
Hikkiが好きで、初めてこのカバーを聴く人は どう思うだろうか。
わりと 入りやすい曲にはなっているんじゃないかと思う。
 
改めてHikkiの音楽の素晴らしさを感じるアルバムになっている。
 
てゆうかHikkiが恋しい。
 
Macが寒くて充電出来ない。PC使えない困った。もう四日目。寒くて反応しないなんてどんだけ繊細なんだよ。チッ。
iPhoneからの更新
書きづらい。めそめそ。
 

〜追記〜

パソコン直ったのでやっと感想まとめかけました。

以下の日記です。 

『宇多田ヒカルのうた 13組の音楽家による13の解釈について』の感想 - takaran's diary

 

こちらは試聴前の日記です。

岡村靖幸 あの娘 ぼくがこの曲歌ったらどんな 顔するだろう - takaran's diary