【祝】TM NETWORK 30TH 2014年4月21日

 

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                               (TM図鑑の表紙)

TM NETWORKは1984年4月21日にデビューしました。

今年2014年4月21日は30周年記念日です。

㊗️✨TM NETWORK30周年✨

 

10年、20年、30年。幼年期、少年期、青年期.... 人間で言うと二十歳を過ぎて10年経って、30歳は立派な大人。

青年期から離れて社会の荒波の中で自分の泳ぎ方を身に付け、酸いも酸いも甘いも知って働き盛りで、人によっては子を持ち育て、子離れにはまだ時間がある年頃でしょうか。

デビュー30周年。この日を迎えられてとても嬉しいです。

今回はTM30周年なのでTMとの思い出を、思い入れたっぷりに、ここに書いておこうかなと思います。

 

1984年デビュー当時、リーダー小室哲哉は26歳、ヴォーカル宇都宮隆とギター(キーボード)木根尚登は27歳。

デビュー時のキャッチコピーは【金色の夢を見せてあげる】(おお… アイドルっぽい!)

私が TMで最初に知った曲は、毎週日曜日のラジオカウントダウン番組で聴いた「Resistance」でした。どこかピンとくるものがありました。硬派なイメージで勇ましくてカッコいい曲。

時期は前後して、TVで小室さんがソロで歌っているのを見た時には、カッコいいし曲も良い感じだけど、歌声に驚きました(今では癒しの歌声です。)でもまだそれほど興味をそそられる程の印象はありませんでした。

TMを意識することなく時は経ち、ある日図書館で「CAROL(著・木根さん)」を見つけて、ALICE IN WONDER LANDを思わせるような登場人物たちと、実在するTMのメンバーがフィクションの中のイメージと重なる不思議な感覚、そして私好みのファンタジックなSFストーリーで面白くて、どうやらサントラ盤にあたるようなアルバムも存在するらしい。なんか面白いかも!聴いてみたい!となり、それから図書館で過去アルバムを借りて「CAROL」を聴き、その音楽と世界観に驚きました。TMを知る以前にわりとよく聴いていた他のアーティストやアイドルのアルバムの中には1.2曲の割合で、あまり何とも思わないノレない曲があったりしていましたが、TMの「CAROL」に収録されていた曲は、どれも素晴らしく、オールA、オール5でした。全曲にハマりました。

その後、学校帰りに友達と一緒に寄ったレコファンで、少ないお小遣いの中から思い切って購入したのが「RHYTHM RED」でした。このアルバムを聴いてFANKS(FUNK-PUNK-FANS。造語。TMファンの通称)を自覚したのでした。

決定打でしたねー。それまで後追いで聴いてきた、TMのアルバムの印象の全てを、ひっくり返されました。「CAROL」の世界に深く入り込んでいて、音楽と、音楽以外のところでも世界を作るなんて凄い人達。しかも小室さんやっぱりカッコいいし、..歌声は驚きだけど(今では大好きです)、TMのこともっと知りたいし、今現在はどんな活動をしているのかしら?と思っていた矢先の、『TMN』へのリニューアルでした。なんなのこの人達、正体がつかみきれん!。

アルバム「RHYTHM RED」は当時の私にとって、ロック色の濃い激しく疾走感のある大人の雰囲気のアルバム、という印象でした。全曲聴き逃せなくて、どの曲もすぐに好きになりました。あの小説を書いた木根さんが、今度はメインボーカルも⁈   え、ガルボアって一体誰? 宇都宮さんのダンスカッコいい!

思春期特有の苛立や戸惑いなんかを吹き飛ばしてくれる魅力があったのかもしれません。

音楽に対する目を開かせてくれたのがTMでした。それまでは洋楽はあまり聴いてきませんでしたが、TMを経由してさまざまなジャンルの音楽を聴くようになりました。

最初に好きになったのはE.W&.F、ビリー・ジョエルでした。

 

 

私にとって印象的なことを時系列にまとめてみました。

2002年から2004年あたりは少しTMから離れていたの時期もありました。TMとウツソロや木根さんソロは、行った日付と会場。(書ききれないので一部)遠い昔すぎてちょっと記憶があやしいところもあるかもしれません。

(年末の大掃除を兼ねて、押し入れの奥にあるTM宝箱を久しぶりに開けたら、今までの出来事が懐かしく思い出されてきて、すべては書ききれないので、おおまかなものになっています。)

 

1984年 4月1st『RAINBOW RAINBOW』 

1985年    6月2nd『CHILDHOOD'S END』

1986年  6月3rd『GORILLA』

1987年  2月4th『Self Control』 

1987年 11月5th『humansystem』

1988年 12月6th 『CAROL 〜A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991〜』25会場63公演

1990年 10月7th『RHYTHM RED』 「TMN」にリニューアル。

    『Looking at you』木根さん初めてのメインボーカル。

    『木根尚登オールナイトニッポン

     『maxell PRESENTSRHYTHM RED TMN TOUR』 16会場40公演

    ( 3月6日 国立代々木競技場 第一体育館 人生初のコンサート。)

1991年   9月5日8th『EXPO』

    『LAWSON Presents Tour TMN EXPO』35会場57公演

    (府中・中野・大宮)

    11.12月(幕張メッセ イベントホール)

              『NECパソコンフェア'91 スーパーライブTMN WILD HEAVEN』

1992年 2月9日(東京ベイNKホール

    『LAWSON prezentsTMN special event パーティーパビリオン』

    3月(国立代々木第一体育館横浜アリーナ

    『LAWSON PresentsTOUR TMN EXPO FINAL CRAZY 4 YOU』

     「T.UTU with The Band」ソロ活動開始 

    「泣かないで」木根さんソロ活動開始

1993年 4月5月『T.UTU With The BAND LIVE BUTTERFLY』日本武道館

1994年 『T.UTU with The BAND Live Water Dance』中野サンプラザ 日本武道館

                4月TMNプロジェクト終了宣言 (10年目)

     28thSG『Nights of The Knife』

     5月18.19日『TMN 4001 DAYS GROOVE』東京ドーム2days 

1995年 「BOYO-BOZO

1998年 ミュージカル「Breakthrough Musical RENT」Ustu

1999年 TM NETWORK再始動

              7月29thSG『GET WILD DECADE RUN』新たな歌詞

      7月30thSG『10 YEARS AFTER』

2000年     7月 32ndSG『MESSaGE』

                12月9th アルバム『Major Turn-Round』

    『TM NETWORK Log-on to 21st CenturySupported by ROJAM.COM』

2001年 1月(東京国際フォーラム ホールA)

           『TM NETWORK TOUR MAJOR TURN-ROUND Supported by ROJAM.COM』    

2004年  3月10th『NETWORKTM -Easy Listening-』

2004年 『TM NETWORK DOUBLE-DECADE TOUR “NETWORK”』(20年目)

                『TAKASHI UTSUNOMIYA TOUR 2004 OVERTONE』

2005年 『U_WAVE』始動 Utsu

    『TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2005 U_WAVE

    『家族対抗歌合戦』木根さん

2006年 『TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR U_WAVE REPRISE』

              『TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2006 U_WAVE SECOND THEME』

 

2007年    3.4.6月『SPIN OFF from TM 2007 -tribute LIVE III-』  

     (Zepp Tokyo 横浜BLITZ SHIBUYA-AX NHKホール)

               10月37thSG『WELCOME BACK 2』

     11.12月『TM NETWORK -REMASTER-』パシフィコ横浜国立大ホール

     渋谷C.C.Lemonホール 日本武道館

               12月11thアルバム『SPEEDWAY

     12月日本武道館『-REMASTER- at NIPPON BUDOKAN 2007』

     TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2007 Solo 15th Anniversary

    『道 』『Talk & Live番外編 Vol.7』50歳記念50本Live 木根さん

    1/1渋谷DUO MUSIC EXCHANGE、吉祥寺Star Pine's Cafe昼夜、9月日本青年館

     

 

2008年      3. 5月『TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!』渋谷 横浜

       TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT 2008 U_WAVE "evolutio"                  

       11月 SHIBUYA-AX

 

 

2009年    1月『春を待つ 』木根さんソロシングル

     TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 Revolutio 

     『TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D』

     小さなネットワーク。ウツ主催のTM25周年。

                 12月26日『NAOTO KINE CONCERT 2009 TALKELIVE-CHILDREN-』

                  科学技術館サイエンスホール

     木根さんが1人でTM曲を弾き語り特集。TM25周年。

     12月『天使の涙 〜竜眼堂物語 VOL.1〜』木根さん

 

2010年  9.11月『Takashi Utsunomiya Tour 2010 Jumping Jack Show』JJS

                   Yokohama BLITZ.  SHIBUYA-AX

                   9月 GUNDAM LIVE ENTERTAIMENT『Soul G +』

                   品川プリンス ステラボール 

 

 2011年    東日本大震災

 

2011年  

                  Takashi Utsunomiya Jumping Jack Show RT

                   Mt.RAINIER HALLL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE

      8.9.10.11月Takashi Utsunomiya Tour 2011 Timesmile

 

2012年      Takashi Utsunomiya Timesmile RT

       Takashi Utsunomiya Tour 2012 20miles 

     3月東日本大震災復興支援チャリティコンサート『All That LOVE -give & give-』

       4月24,25日日本武道館TM NETWORK CONCERT -Incubation Period-』

               4月25日38th シングル『I am』

 

             8月26日渋谷公会堂

               Music Magazine 座標軸(35.664319,139.697753

 

 

2013年 5月の代替公演。7月20,21日さいたまスーパーアリーナ

    『TM NETWORK FINAL MISSION -START investigation-』

     ウツの姿。ウツおかえりなさい。リーダー小室哲哉、木根さん、葛G、

     バンちゃん、Ruyくん。「一途な恋」

               U_WAVE Tour 2013 フォースアタック

 

2014年 4月21日 TM NETWORK(30年)

    39thシングル『LOUD』セルフリプロダクトアルバム 『DRESS2』同時発売

              4月TM誕生に縁のある三多摩地区、府中の森芸術劇場からツアーが始まる

    『TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end』Season1

 

2014年  5月25日 TETSUYA KOMURO2014 SPRING [FINAL]

                『Thanks OKINAWA!! 2014/5/25  TetsuyaKomuro  See you xxx』

 

2014年  10月29日12thアルバム『QUIT30』アルバム発売と同時に

     海の近くのよこすか芸術劇場からツアーが始まる

    『TM NETWORK 30th 1984~ QUIT30』Winter

 

長っ!!(汗  長くなってしまいました。。 うまくまとめられませんでした。。

 

ラジオでウツも話していましたが、最初の10年の活動が濃かったみたいですね。

Self Control (方舟に曳かれて)での躍進、Get Wildの大ヒットで、TMの人気は決定的なものとなり、humansythtem、音楽史に燦然と輝くCAROL発表。

終了してからはwith t.komuroで、哲っちゃんはTKプロデューサーとして、ウツと木根さんもそれぞれソロ活動をしていました。

1994年のTM終了宣言では夜中にFANKS仲間とニッポン放送へ行って、あの放送を聴いて終了をまだ否定したい気持と悲しみで混乱しながら、でもこれからも追いかけていくってみんなで思っていました。懐かしい。

1994年の終了時に(TM再結成を)待たないでと言われても、どんなに世間でt.komuroの名前がもてはやされても、ずっと”哲っちゃんのソロ活動”という認識で、3人の繋がりは私の中では消えませんでした。いつか絶対にまた同じステージに立つ三人の姿を見られると思ってました。(6年後、私は東京国際フォーラムで見ることが出来ました。)

小室さんは音楽の世界で、TMをなくしてまでして(TM結成にあたってウツと木根さんを誘ったのは小室さん)どうしてもやりたい事がこれまでの枠内ではおさまらないんだなと。、TMをなくしてまでしてやりたい事ってなんなのよう!!理解できないよ。そう思っていました。TMを作ったのにTMをなくしたのは、言い出しっぺの小室さんで、もちろんウツと木根さんも納得してのことだったそうですが、リーダー許すまじ!という気持もありました。

 

終了の4001DAYS GROOVEでは、当時の私はまだ若く、人生経験も少なかったこともあって、おそらく赤ちゃんの時以来、それまでの人生で一番泣きました。今では青春時代の良き思い出ですが、やっぱり『Nights of The Knife』を聴くとあの頃の想いが、胸に蘇ります。

あの時の私達に、今は辛くても、先が見えなくてのたうち回って駆けずり回っても

嬉しくて悲鳴をあげるほど思いもよらない未来がやってくるから、この先も天地の境目が分からなくなるような辛くて悲しい出来事も沢山起きるけれど、それでも無駄な事はひとつも無いから、もがきながらでも理解出来なくても分からなくてもいいから

そのまま前を向くことを忘れないでと伝えたいです。

沢山泣いた分、笑えるように、人生ってそうなっているんだなと今は思えます。

TMには泣かされたり、喜びも数多くありました。30周年の今年は沢山笑わせてくれています。

どんなTM30Yearを私達に見せてくれるのか楽しみにしていました。

 

新作アルバムの発売、壮大で驚きに満ち溢れ、過去と未来が交差して今が生まれているような繋がりを感じさせるLive、TV出演、音楽番組、ワイドショー、拡散ガジェットPlugAir、サイン会、会話、年末の握手会、CDJ出演!特集雑誌、CAROL本出版、ラジオ番組、おたおめニコ生、クラブDJ活動、まさかのショルキー哲っちゃんグッズ、消しゴム販売 (!) 、LINE開設、Liveの無料生配信、来年1月から全国の映画館で公開予定のコンサートムービー『TM NETWORK THE MOVIE 1984〜 30th ANNIVERSARY』、2月はTM NETWORK 30th 1984〜 QUIT30 HUGE DATA』@さいたまスーパーアリーナ神戸ワールド記念ホール.....

3月、4月も何があるのか..(๑•̀ㅂ•́)و✧ 

来年の4月21日まで観る側も気が抜けません。゚+.(・∀・)゚+.゚ 

『STORY』生で聴けることを楽しみにしています。

 

 TM30年の後半大きな出来事がありました。

それまでもTMトリビュートLIVEで楽しかった分、リーダーが居なくて寂しかったことも。

木根さんのソロツアーや、ウツのソロツアーに行く度に、気持を結び直せるような気がしていました。

25周年ではファンに向けて、木根さんは楽しいトークと歌と黄色いリボンで、ウツは多くを語らないけれど、その想いの全てをステージで、2人、それぞれのやり方でファンに応えてくれていました。だからみんなで気持を繋げて待っていられたのだと思います。

ヴォーカリストの宇都宮さんの歌声は、リーダーも言っていたように、本当に国宝だと思います。ソロだと艶やかさが増している。

手術後の収録と後から知った『DRESS2』は楽曲の新しさに驚かされました。そしてウツの歌声がとても嬉しく、わたしに必要だと実感しました。どんなジャンルも歌うことの可能なTM NETWORKのウツの歌声でした。

木根さんのエア・ギター説も大きな話題となりました。木根さんらしい話題でした。

(もちろん木根さんはギター弾けるし、アコギでツアー沢山やってました。ピアノも弾けて小説も、バラエティ番組にも対応可能で俳優として舞台経験もあります。今回のツアーでは青いエレキをギュンギュンいわせて、ソロもやっています。ナオト・オールマイティー

かけがえのない人や大切なものを失うと、うめられない気持がありますが、その痛みは他のものでうめようとしても、決してうまるはずはなく、胸に抱えながら、長い時間かけて一部になって、一体になっていくのかもしれないと今は思います。

 

QUITって言われたってなんだって、これからも愉快なおっさん3人組がずっと好きでいるんだろうなと思っています。

TMは音楽はもちろん、3人の絶妙なバランス、コンビネーション(仲良し加減)が魅力で、音楽性でいうと木根さんはフォーク、ロック、ウツはロック、POP、小室さんはダンスミュージック、プログレ、ロックかなと。それぞれに深く入り込んだ要素があるけれど、それを宇都宮隆が歌うことでTM NETWORKの音楽になるんですよね。

3人を表すときによく言われていた

『頭脳=哲っちゃん  Body=ウツ Heart=木根さん』これにはホント納得です。

 

以前木根さんが雑誌かラジオかで、どうしたら成功できますかと尋ねられて、「続けていく事」とお話されていました。

小学生の頃、ブランコに乗っていた転校生の隆君と友達になり、中学生の頃から音を奏で、金髪ウィッグの小室くんや、さまざまな音楽仲間と出会い、バンドを経験後、'79年にSPEEDWAYで新たに歩み始め、その後'84年にTM NETWORKとして3人でデビュー。’86年3rdアルバム『GORILLA』(オリコン12位)で踊れるTM を打ち出し地方で人気が出始めて、売れなければならないリミットの三年目’87年4thアルバム『Self Control』(オリコン3位)からの先行シングル『Self Control(方舟に曳かれて)』で夜ヒット初出演、そして約半年後に『Get Wild』を発表して大ブレイク。「続けていくこと」重みのある言葉です。

途中で音楽を諦めないでいてくれて本当に良かった。

 

\✨TM NETWORKの小室さん宇都宮さん木根さん、30周年おめでとうございます✨/

音楽をありがとう。見た事のないエンターテイメントでいつも私達を驚かせてくれてありがとう。友好的な宇宙人(設定。ある意味地球人も宇宙人。)ありがとう!惑星探査機のゴールデンディスクにTMの名前と曲を刻みたい。

もしこの先Supernovaが現れたら”TM ”って名前を付けたい。

これから先もTMの音楽を聴いていきたいです。

次は35周年か40周年かな..!!✨( ´>`・ )(`・ω・´) (´●Д●`)✨

 

TM NETWORKの3人と、小室みつ子さん、そして長い年月TM NETWORKを輝かせ、支え続けてきてくださったTMersに心から感謝。

 

TM NETWORK is like my 実家 my home town  ✨I  ♡ TM NETWORK✨ 

みんな、元気で長生きしてほしいです。

 

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TM NETWORK / RAINBOW RAINBOW 2014(TM ...


TM NETWORK / I am(TM NETWORK CONCERT ...


TM NETWORK / I am 2013(TM NETWORK 30th ...


TM NETWORK / I am(Music Clip) - YouTube


TM NETWORK / I am 2013(TM NETWORK 30th ...


TM NETWORK / LOUD【Music Video(Short ver ...


TM NETWORK / QUIT30 Trailer(music:Alive) - YouTube


TM NETWORK / QUIT30 Trailer Ver.2(music:Alive ...

〜追記〜

ずっと保留にしていたこの日記を、年内に書き上げておかないと年は越せない気がしたので、思い出しで加筆してUP。12/25

 

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ラジオ一部書き起こし FM pipi 【KeiZiroのぬばたまZ】12/25電話ゲスト 小室みつ子さん - takaran's diary